「近コンに入って感じたこと」

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こんにちはーっ!濵辺です。

うちは、近コンに入ったのが2016年の4月なので同期の中では近コン歴最長ということになりますね。(笑)
4年過ごした中で1番印象に残ったのは、2回生の時に参加者として参加した「近コン合宿」かなと。

ジェスチャーをして笑い崩れたことも人狼ゲームの企画でディスカッションを行ったことも鮮明に覚えてるほどいい思い出です。

その近コン合宿に参加して、近コンやっぱ楽しいなあって思えるほどいい思い出でした。

その近コン合宿の1日目の夜、次年度支部役員は誰にするか話して決めたので、もしその近コン合宿に参加していなかったら2018年度事務担当にはなっていなかった、といってもおかしくないくらいです。

そういう経緯があったものだから、事務担当を務めた2018年度の企画は皆勤でした。(笑)

皆勤することで、たくさんの会員や非会員と交流できたことで時にはたわいもない話で盛り上がり、時には真面目な議論をしたりと思い出がたくさん詰まった1年でした。

2018年度支部役員の任期が終わる頃、「楽しかった」「2人でよかった」と言われた時は本当に嬉しかったです。企画皆勤できてよかった、2018年度支部役員でよかった、と思える瞬間でした。
2018年度とは逆に、2019年度は2回しか企画に参加していません。

5月の企画スタッフを務めて以降企画に参加できていませんでした。振り返ってみると名残惜しいです。

今思えば、1回は企画に参加すればよかったかなあ。

今の近コンの雰囲気はどんな感じなのかLINEグループやSNSを通してしか知れなかったのでちょっと残念なことをしたなあと思ってます。
なので、このコラムを読んでいるみなさん。

いつか行こう、と先延ばしにしたら私みたいにほぼ企画に参加しなくなるかもしれません。

もし、企画の日が空いてて悩んだ場合はぜひ行ってください。
近コンは誰でも歓迎してくれるアットホームな場所なので企画が終わって帰る頃にはきっと楽しかったなあ、また会いたいなあ、と思えるはずです。
1年前のうちがそうでしたから。
なので、せっかく会員になったのに企画に行ってない人はぜひ近コンに足を運んでください。
うちもいつか顔を出しに行きます。
みんな健康でいてね、コロナに負けずに。

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